第一話
キャラの紹介的な会、雀荘どら道楽で鉄壁と大介が麻雀してる中に爆岡が登場して対局。
爆牌も登場する。
爆岡が傍若無人なキャラだったり、とびまん等の名言?が生まれた。
この時は大介が發と中を鳴いてる状態で以下の手配から白切り(大三元確配牌)をして2-5-8s待ちリーチ。暴牌と揶揄される。しっかり煙も出ていました。
この時は大介の余剰牌でも無いが、白が当たりでないことを読み切ってリーチを捨てるので手牌が見えてるという点は反映されていた。
対局後、カニの足を持って帰るという謎の行動をする爆岡、なぜそんなもの持って帰ったのかw



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